飲食店に行く際のお店の選び方について

わたしは2年前から単身赴任をしています。もちろん、一番困るのは食事になります。もともと一切料理をしないということもあって食事は必然的に外食が多くなるのが日常となります。幸いなことに食事をするところは事欠かない環境のところに住んでいるのです。また、お店も居酒屋から定食屋、洋食屋、焼肉、中華など本当にレパートリーも多く本来であれば、よりどりみどりなのですどうも私の場合はその環境をフルに生かせません。もともと、一人で飲食店に入ることが苦手でファストフードなどでも基本はテイクアウトにしてしまうというほど間が持たないというか時間を持て余してしまうわけです。

結果、ほとんどがスーパーで出来合いのおかずを買ってきて、自宅で炊いたご飯とセットで食べるという具合になっています。もちろん、帰りに一緒になる知り合いがいればもちろん飲食店に入りやすいので食べて帰ることにしています。
さらにわたしが困るのがお酒が飲めないというところです。お酒が飲めれば一人でもちょっと立ち飲み屋でも酔って帰ろうかという気にもなるのですがそういったことも一切ないのが現状です。単身赴任で休みの日などは昼ご飯、晩御飯とこの2食をどうしようかと本当にこまってしまうところです。時間があれば、インターネットで飲食店の情報などはかなりチェックしていて、一人でも行こうともくろんではいるのですがいざ、一人で行くとなるとどうもおっくうになってしまい実行に移せないでいるという感じです。

もちろん、コスト的に見れば、お惣菜だけスーパーで購入してご飯は自宅で炊いて食べたほうがメリットがあることは間違いありません。しかしながら、せっかく周りにこれだけ飲食店があるのであれば、一度くらいはどんなお店でも行ってみたいと思うのが普通です。私自身もせっかくなのでこの単身赴任の期間に少しでも多くの飲食店に行ってみたいと改めて感じているところです。かならず、行ってみようと思います。

会社員を辞めてケータリングカーで弁当を移動販売

いろいろな事情が重なり会社を辞めたときに、自分はこのまま誰かに雇われながら給料をもらう人生でいいのかと考え、悩んだ挙句に昔からの夢だった飲食店をやってみたいという願望を叶えるために脱サラ後はケータリングカーで移動販売をするようになりました。元々は繁華街に普通にあるような固定店をやりたいと思っていたものの、会社員のときよく昼食を買っていた移動販売の弁当屋を見て、需要のあるランチタイムだけ現れて稼げるなんてとても気楽そうだと感じていたのが、私をひとつの場所に留まらず商売してみようという考えに変えたのです。だから私もそれに倣って売るものは最初から弁当と決めていて、そういう目標があったから実際に始めるまでの期間はわりと早いほうだったと思います。

ただ、売る場所としてはランチタイムのオフィス街という絶好のポイントは今から参入するのは無理そうだと感じ、早い段階から他の場所で出店することは決めていてあとはそれが軌道にのればいいなという期待だけが私を動かしていました。私が会社員だったころにはもうビルを出たらケータリングカーがあちこちにあって客の奪い合いになっていたから、よっぽど商才がないとそんな場所ではやっていけないだろうし隙間を狙うために団地など住宅街を中心にお昼時を狙い弁当を売ることを計画したのです。お昼の住宅街というと相手は主婦層が中心になるだろうからヘルシーさを取り入れたメニューにしたこともあり、無理のない予算で個数を多く作ることができました。

ここで盲点だったのが平日の昼間は主婦が多いという先入観だったことです。もちろんそういった層が来るという予想は当たって弁当の売れ行きは好調だったけれど、暇そうな学生もお昼時は結構多かったからケータリングカーの前に立ち止まってもメニューを見たらまた歩き出してしまいました。その出来事を経験してからは、ヘルシー系だけでなく学生向けにがっつりしたものも売るようにして徐々に稼げるようになってきたので、このまま移動販売で生計を立てていけそうだという手ごたえを感じています。”

飲食店の経営を安定させるために大切なこととは

サラリーマンが独立開業したいと思うときに、多くの場合まず頭に思い浮かぶのが飲食店ではないでしょうか。誰にとっても身近な存在だし、様々な業種のなかでも集客しやすいという面もあります。また開業して評判になれば、行列のできるお店として話題になるし、雑誌やテレビなどのマスコミに取り上げられて、一気に有名店になるという夢も抱けます。

ただ実際に飲食店を開業して、黒字経営を安定させて店の運営を軌道に乗せるのは容易なことではありません。比較的参入しやすい人気業種ということは、同時に競争相手もまた多いということに他なりません。このような多くのライバル店がひしめく中で、多くの顧客を集めて経営を安定させるには、それ相応の戦略やノウハウが必要となることは言うまでもないでしょう。

独立開業しようとする人の中には、自分だけで店舗経営に関する全てを行おうとする人もいます。確かに個人経営の場合は開業資金は限られています。なので少しでも経費を軽くしたいと思うのは無理もありません。ただお金を掛けるべき所と、節約すべき所の見極めもまたとても重要だといえるでしょう。

現代のビジネスでは、飲食店に限らずどのような業種でも、確かな情報分析と高度なノウハウが必要とされます。なのでサラリーマンが自分の知識だけでいきなり独立して成功するのは至難の業だといえるかも知れません。ただ幸いにして現在は、開業をバックアップする心強いコンサルタント企業もあります。専門的ノウハウに優れた会社のアドバイスを受けて飲食店を開業すれば、成功する確率かはかなり高くなるといえるでしょう。またより安く効率的に開業してより多くの利益が狙える方法もあります。例えば最近評判の高いケータリングカーなら、成功する可能性がグッと高くなるのは間違いありません。各地での野外イベントには引っ張りダコだし、何処に行っても大人気です。飲食店の成功の秘訣は、柔軟な思考と時代のトレンドを的確に掴む確かな目にあります。またそれを実現するためにコンサルタント会社を上手く活用することも大事だと言えるでしょう。

飲食店を夢見る方にオススメ!ケータリングカーでの飲食店経営

自分で飲食店を経営してみたい!という夢をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。しかし実際経営をするとなると店舗の立地などを考えて店舗を建てなければいけなかったり、宣伝費用なども考えなければなりませんよね。
そのような方にお勧めしたいのがケータリングカーでの飲食店経営です。今やスーパーや大型ショッピングモールなんかでよく移動販売の車が定期的にお店をやっているのを見かける機会も増えました。

まず移動販売のメリットとして店舗の立地などを考える必要がないことが挙げられます。ケータリングカーを一台購入してしまえばそれが立派な店舗となります。ケータリングカーの内部は小さなキッチンとなっており揚げたり焼いたりの全ての調理を車の中で一通り行うことができます。またガスや水道などもケータリングカー内部でまかなう事ができますのでどこかに接続しなければいけない、という心配もありません。人によってはどこか別のところで調理したものをケータリングカ―内で販売するといったやり方で販売を行っている方もいらっしゃいます。

次に宣伝についてです。ケータリングカーの外装を改造することによって、道路を走っている際にも宣伝が可能となります。改造するには必然的にお金もかかってしまいますがケータリングカー専門の改造業者もいますので相談しながら自分好みのケータリングカーにすることができます。またぱっと見てどのようなお店であるかが分かりやすい事も重要ですので専門業者ですとそのあたりのノウハウも得た方ばかりですから信用がおけるのではないでしょうか。

最近では結婚式の二次会や会社の忘年会などでケータリングカーが用いられる事例も増えました。外での行事をするにあたって開催場所にキッチンが無い場所ですと重宝されます。
もちろん営業を行うには許可証などの申請も必要となりますが自分のお店を持ちたい!飲食店をやってみたい!という夢をお持ちの方はぜひ一度検討してみる価値はあるのではないでしょうか。

ケータリングカーは簡単に移動できるのが大きな強みです

ケータリングカーのメリットや強みは色々あります。まず基本的にどこでも自由に移動して販売できるのは大きな強みといえるでしょう。固定店舗の場合は、売り上げを左右する最大の要因の1つが立地条件です。どんなに営業努力や工夫をしても、お店の立地が悪くて人道理の少ない裏通りだと、経営を安定させるのは難しいと言わざるを得ないでしょう。

また固定店舗だとオープンした当初は集客力のある場所でも、その後に周辺地域の開発などで人の流れが変わって、街が寂れてしまう場合もあります。このように固定店舗は一見安定性があるようで、実は状況変化に弱くて融通が利かない面があるのです。
一方ケータリングカーならその心配は全くありません。いつでも人が多く集まる場所に出かけて販売することが簡単にできます。これほど柔軟で、状況の変化にフレキシブルに自在に対応していける販売形態は他に中々ないといえる程です。

例えば人通りの多い場所で販売していても、人通りが少なくなれば、より集客できる他の場所へ移動すればよいだけです。しかも1日の内に何度でも場所移動ができます。なので時間帯できめ細かく販売計画を立てて移動すれば、より大きな利益を生み出すことも可能です。

しかも最近は全国各地で大きな野外イベントが数多く開催されます。今や野外のイベントは、ケータリングカーの存在なしでの成功はありえないといえる程に重要視されています。なのでどこでも引っ張りだこになっているわけです。現代は高度情報化社会なので、的確に情報を把握して、更にその販売チャンスを売り上げにつなげることが重要です。野外イベントの情報はネットなどで容易に入手できるし、移動販売車の機動力を活かして何処にでも行って営業ができます。

また固定店舗に比べて事業資金がはるかに低く抑えられます。総合的に見てリスクの少なさや成功しやすさの面では、固定店舗よりも有利な点が多いと言えます。合理的で無駄がなく、経営効率が高いのがケータリングカーの大きな強みでありメリットだといえるでしょう。

ケータリングカーは外装がユニークで見て楽しめる

車を目立たせるというのは車好きなら誰でも考えるようで、各メーカーが作るコンセプトカーのようなものはもちろんそうですが、近頃ではアニメや漫画のキャラクターをプリントした痛車が流行っているようです。

そしてあまり注目を浴びなくても色々なバリエーションがあってかなり個性的なものが多いなと私が感じているのは、街中やイベント広場など人が訪れるところに颯爽と現れるケータリングカーです。これはイベントの装飾や周りの建物に比べると相対的に見た目のインパクトはそれほどないように感じがちだけれど、車を単体で見ると結構凝ったデコレーションになっていることに気がつきます。

商売のために目を引きやすくするという工夫をした結果なのかもしれませんが、奇抜というレベルまではいかなくても個性的という観点から見れば十分面白く、私はイベントなどで見かけて食べ物を購入したら必ずケータリングカーをバックに自撮りしてソーシャルサイトにアップしています。

それぞれタグをつけているので絞り込んでみると何一つ同じ車がないことに気づき、特別な場所で商売をするには結局のところ見た目の成功が売り上げになりそうだと感じました。改造車や痛車は自己満足のためという部分にウェイトを置いて装飾を施されている一方で、ケータリングカーは実益のためにやっているわけですし世間の目を気にせずデコりたいという人が商売を始めるのに向いているのかもしれません。

それにわりと普通の国道でも見かけやすいというのも私の中では印象深く、少なくとも何かのキャンペーンで走らせて宣伝している大きなトラックのラッピングカーよりは断然遭遇率が高いです。装飾を頑張っているものに多いのは普通のワゴンよりキャンピングカーだと感じていて、あの屋根のでっぱり部分をデコって動物っぽい形にしたりケータリングカーの中でも一際目立つように作られているから、見かけたら条件反射で手が動いてスマホでパシャッとする体質になりました。

飲食店を運営していく時に掛かる費用

飲食店を経営している時に得る収入は、主にお客様が利用した代金である事が基本で、サービスの見返りにお客様から得た金額を売上として勘定する事が原則です。勘定した売上の中から仕入れに掛かった費用や人件費などを差し引いて、家賃などの経費を差し引いた額を営業利益として勘定します。お客様に対して売った額や経費に関しては変動する事が基本で、変動の特徴を生かして利益を調整する事が可能です。イベントなどでお客様がいつもより多めに利用していて、入ってくるお金が多ければ飲食店の営業利益は大きくなります。

飲食店の経営は基本的に1ヶ月毎に利益などの目標を立てて、目標の数値を超える事を鑑みて営業をしています。1ヶ月に販売した額を定めて、安定的に運営していけるように人件費などの経費を調整しながら毎月の事業に関する計画を立てています。入ってくる収入が少ない状態で経営の維持が難しい場合、人件費を削減するなどの措置を施す事が多いです。これまで従業員を正社員として雇っていて人件費を圧迫させていた場合、アルバイトの従業員の比率を大きくして賃金を安くして、経費を削減する方法があります。従業員の生活の事を考える場合、一部の業務をオートメーション化にして、在籍している正社員の数を減少する経営の手法もあります。

飲食店は一般企業として事業を運営していて、損益分岐点に従って利益を出し続ける事で長期的な経営が可能です。創業の時は元気があって安定的に収入を得たとしても、同業者の競争などで売上が下がってくる事も日常的に起こる事です。同じ人が安定した長期の運営を持続させる為には、周囲に負けない商品の開発に取り組みながらお客様の支持を得たり、利益が出るように事業計画書をしっかり作成して、将来にわたって安定した事業を立てていく事が大事です。損益分岐点などの営業に関わる用語をしっかり理解して、運転資金などを活用して資金繰りを円滑に行える知識を持っておく心構えが大切です。

正確な事業計画書を作成して商売を成功に導く

ケータリングカーでの商売を成功させる秘訣は、いかに正確な事業計画を作るかにかかってきます。正直なところ、事業計画書が作成できなくても、臨機応変に対応出来る対応力があれば、事業を継続させていくことはできます。しかし、初心者が陥りやすい「なんとかなる精神」には危ういものがあり、実際に事業計画を立てずにケータリングカーでの商売を始めてしまうと、資金がなくなったと同時に閉店に追い込まれてしまう危険性があります。

事業計画書には正しい書き方というものがあると思われがちですが、実は何が正しいかは人それぞれなため、参考書通りに事業計画書を作成する=事業が成功するということにはなりません。事業計画書で最も重要なのは、最終的な目標をどこに置いているかということです。つまり、事業計画書に書き込む計画とは、目標を達成するためのプロセスを検証するためのものであり、それが全てではないということです。

ケータリングカーで商売を始め、しばらくたってもうまく軌道に乗らなければ計画を見直し、修正するのが当たり前なので、例え計画書通りにことが進まなくても焦る必要はないのです。なぜなら、ゴールに到達するまでの道をまっすぐ行けるか、少しだけ遠回りをするか、もしくは何か乗り物に乗って飛び越えてたどり着くかという修正は、商売をしていく上で必ず発生するものだからです。これは誰もがたどる道であり、100%計画通りの商売ができている人なんて世界中探しても一人もいないのです。

とはいえ、まったくの初心者が事業計画書なるものを作成するのには難しい点があります。そんな時には、参考書やネットの情報を集め、それを元に試しに作成することで、だんだんとコツをつかむことができてきます。

また、参考書やネットで情報を公開している人たちは、実際に事業を起こして経営をしてきた経験者でもあるので、そんな人たちが発信している情報にはものすごい価値があるので、正しい物の見方を知る術を理解するだけでも十分参考になります。

利用する前に知っておきたい飲食店の選び方

飲食店が嫌いという人はまずいないでしょう。誰もが心躍らせて訪ねたくなるような場所です。飲食することは人間にとってひとつの娯楽です。もちろん家の中でも楽しめますが、本格的な料理を味わうならやっぱりプロが作った手料理です。家庭料理との違いを見せ付けられ、そのことが食欲を増幅させます。そんな飲食店を利用するためにはお金が必要です。家で作る料理の倍はかかることを覚悟しておかなくてはなりません。よほどのお金持ちでもないかぎりは、飲食店の選び方を事前にきちんと把握しておく必要があるのです。

まずは自分なりの目的をはっきりさせましょう。量を優先させるのか、質を優先させるのかだけでも随分と選び方は変わってきます。腹いっぱい食べればそれで満足という人は一般大衆食堂向きです。高級そうなレストランよりも、どこにでもあるような定食屋を選択するのがいいでしょう。もちろんラーメン屋という選択肢もあります。お店によっては完食したら無料でサービスしているところもあります。大食いを特技にしている人であれば更にお勧めです。

料理の味にこだわりを持っている人は、人の出入りが少なそうなお店を選ぶのがポイントです。一見しなびているような外装だとしても、料理は最高級というお店がたまにあります。逆に派手な外装をしているのに料理は最低ということもあります。料理に質を求めている人は外装にとらわれることなく情報収集に力を入れる必要があります。

飲食店を探すときにはインターネットを積極的に活用しましょう。インターネット上には店の詳細な情報を交えながら宣伝しているサイトがいくつもあります。そのサイトではお客の口コミもよく掲載しています。店側からの情報だけでなくお客側からの情報も手に入れられるのがひとつのポイントです。利用経験のあるお客の情報を参考にしながら選ぶことができます。
店選びは何事も経験です。飲食店を何度も利用していれば、どんな店が良くどんな店が悪いのかなんとなくわかってきます。時間やお金にゆとりがあるようなら、少しでも多くの飲食店を訪ね回るようにしましょう。

民藝をテーマとした私の喫茶店について

このたび、小さい頃から憧れていた喫茶店をついに開くことができました。喫茶店のオーナーになることを夢見たことのある子供も少なくないと思うのですが、私はその夢を実現することのできた幸せものです。そのうえ、それなりに繁盛しておりますので、今後も末永く喫茶店経営をつづけていけそうです。この喫茶店が私の人生の住処となるなら、これ以上に嬉しいことはありません。

私の喫茶店のこだわりは器です。民藝の器が大好きな私は、カップやお皿などに全国各地の民藝品を使用しているのです。例えば、熊本県の小代焼ふもと窯や長崎県の波佐見焼、茨城県の益子焼、島根県の出西窯など、実力の程には定評のある民藝の焼き物産地の器をこれでもかとふんだんに使っており、そのことがお客様には大変喜んでもらえているようです。

登り窯で薪を使って焼きあげられた器は、電気窯で大量生産された器とは一味も二味も違う深みがあります。そんな器を使って飲むコーヒーや紅茶は格別で、器の違いが味の違いにこんなにも影響するものなのかと、多くのお客様が驚かれます。私としては喫茶店文化を通じて、日本の民藝品の素晴らしさを伝達したいと思っていましたので、こうした反応をいただけることに無上の喜びを感じています。喫茶店を開いてよかったなーと思うばかりです。

あまりに民藝の器が評判なものですから、最近は器の販売も始めることにしました。ときどき作家さんの個展を開催させてもらうこともあります。先日も鳥取の作家さんの個展を開き、400点もの器を展示販売しましたが、2週間あまりでほとんどが売れてしまいました。これには当の作家さんもびっくりで、私の喫茶店に来るお客さまは素晴らしいねと喜んでくれていました。

私も民藝の価値が分かる素敵なお客さまに恵まれて大変幸せです。民藝をテーマとした私の喫茶店はまだ始まったばかりですが、これからも美味しいコーヒーを入れることのみならず、民藝の配り手としての活動も継続して行っていきたいと思っています。

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