飲食店のメニューはいろいろあります!

飲食店と一口に言っても、さまざまな種類の料理を扱っています。時代や流行りとともにいろいろな姿に変えながら、私たちに食の楽しみを提供してくれるのが飲食店なのかもしれませんね。

昔からある飲食店としては、ラーメン屋や蕎麦屋さんがあるのではないでしょうか。サラリーマンのお昼ご飯の定番かもしれないですね。注文してすぐにできるので、忙しい時間にはうってつけのメニューです。また、家庭ではなかなか出せない味としてラーメンは、飲食店で食べるものと思っている人は多いでしょう。

さらに、飲食店としてはファミリーレストランが、ここ数年でグッと店舗数が増えている印象をうけます。最近はテレビでランキング方式でメニューを紹介していることも多くなり、お店に足を運ぶ人が増えているのです。

実際にファミレスのメリットは、文字通り家族が安心していけるお店というところです。小さい子供でも気兼ねなく入れます。もちろん最低限のマナーは守りたいところですが。

また飲食店として、外せないのが中華料理屋さんではないでしょうか。古くてこ汚い佇まいでも、オイシイお店が少なくありません。そこでしか食べられない味を求めて、お店に来てしまう人も多いですね。

最近は中華料理でもチェーン店が増えてきています。美味しいのでしょうが、やはり個人経営のお店の雰囲気に勝るものはないと感じる人も少なくありません。独特の空間で、辛くてオイシイ味を堪能したいものです。

さらに飲食店というと、パスタなどのイタリアンを想像する人もいるのではないでしょうか。専門店に足を運べば、家では出せないような美味しいパスタを食べることができます。イタリアンといえばピザもはずせませんね。本格的な石窯で焼いたピザは、ぱりっとしていてとても美味です。

このように、飲食店とひとくちに言ってもさまざまなメニューがあります。流行り廃りがあると言われる業界ですが、いつまでも私たちの舌を楽しませてくれる存在として有り続けるでしょう。

大型サイズのケータリングカーを使う

ケータリングカーとして使うと楽のサイズはある程度決められた枠内になっていますが、最近では巨大なトレーラーをケータリングカーとして利用する方法が考案されています。

トレーラーなので、サイズが非常に大きく小さなプレハブを移動しているような状況になります。車を入れることができる場所が限定されてしまいますが、それでも多くの在庫と一緒にお店を移動することができるので、イベントなどではとても重宝するケータリングカーとなります。

そんな、巨大サイズのケータリングカーで実際に営業をしている企業がありますが、証明を使えたり、悪天候の場合でもお客さんを迎え入れる事ができたりするため、売り上げが安定しているといったら状況があります。

イベントにおいては悪天候になってしまうのは仕方がない事であり、売り上げが大きく左右されてしまうのは仕方のない事だと考えられていました。

しかし、大型のトレーラーを移動する方法であれば、ある程度の悪天候でも営業を継続する事ができます。逆に、野外イベントであれば雨宿りのために多くのお客さんがトレーラーの中に入ってくる可能性があります。

ただ商品を見ながら立っているお客さんは少ないので、美味しい匂いに誘われて軽食がどんどん売れる可能性があります。そうなってくると、他のライバル業者が通常サイズのケータリングカーを使用しているのであれば、差をつけるためにも大型の車を準備するのは一つの良い考え方になるはずです。

一般的な車両サイズであれば、イベントで使う食料の在庫を車の中に全て入れることができないので、もう1台のサポートカーが必要でした。それらを必要とせずに全て在庫も入れたまま移動できるというのはとてもメリットが大きいのです。

このようなメリットづくしの車両ではあるのですが、ただ一つだけ悪路や狭い通路を通すことが困難なため、イベントで利用できる範囲が限定されてしまう可能性があります。この部分がクリアできれば、より安定した収入が期待できるのです。

お店で出るようなカツ丼が作ってみたい!

私は男なのですが、趣味が料理です。このような自己紹介をするとよく変わっているねと言われますが、女性の方からは同時に好感も持たれます。そんな料理が趣味の私ですが、今ハマっている料理は知らない人なぞいない、カツ丼という料理です。カツ丼はカツをつくってそれを卵で閉じ、ご飯に乗せるだけのシンプルな料理なのですが、どうしてなかなか、奥が深いと実感させられます。

カツの魅力をどこにおくか、それによってできるカツ丼が違ってきます。またそれは飲食店で頼むカツ丼も同じで、飲食店によって味が全く違うのもカツ丼の魅力の一つといえるでしょう。では私はカツ丼の魅力をどこにおいているのかというと、それは厚い衣と、ザクザクとした歯ごたえです。

カツ丼のカツは普通のカツと違って一度卵液に漬けて煮るため、どうしても衣がビチャっとしてしまうのが難点です。ですが、飲食店のカツ丼は衣が全然びちゃっとしておらず、ザクっとカリっと仕上がっているのです。あの感じを私も再現してみたいのですが、いくら試行錯誤を繰り返してもビチャっとしてしまうので、作り方が根本から違うように最近は思えてきました。

作り方が違うのと、それともうひとつ、おそらくそれはパン粉に秘密があるのでしょう。とんかつ屋やカツ丼を提供する飲食店の使用しているパン粉は目が大きく、また新しいものが多いと聞きます。パン粉は目が小さいと非常に扱いやすいですが、その分揚げた時のザクっとした感じが失われると聞きます。また、古いパン粉であった場合、よく揚がらないというのもよく聞く話で、やはり秘密はパン粉にありそうです。

このまま諦めるようなことになっては癪ですので、どうにかしてあのザクっとしたカツ丼をつくれるようになるつもりですが、果たして費用と時間がそれを許してくれるかどうか…舞台は既に己との戦いにまで入っているようです。
パン粉か、肉か、揚げ方か、はたまた卵か…飲食店と同じカツ丼は作れるのでしょうか。

飲食店の具体的な内容などについて

飲食店とは具体的な内容として、まず食品を調理してお客様に出すことをする営業店の事をいいます。またきちんと設備の整ったところで営業しなければいけないという決まりもあります。また飲食店はおおまかに分けると3つに分けることができ、一般飲食店、遊興飲食店、宿泊店とわけられ、飲食店と呼ばれるものは一般飲食店です。

一般飲食店とは、レストラン・そば・うどん屋・中華屋・喫茶店・大衆食堂などがあてはまります。営業をするためには、食品衛生管理者を置くことが義務とされており、調理師、食品衛生管者、調理師、食品衛生監視員などがそれにあてはまります。全ての管理者を置かなければ営業することができません。

飲食店を開店して営業するためには、まず利益率を考えなければ飲食店が長続きしませんので、成功した飲食店をはじめるためには最初に決めることをきちんとしてから営業をスタートすると良いでしょう。飲食店は料理がおいしいからといって必ずしも成功するというわけではないですし、立地なども考えなければならず本当に成功するためには大変だと言われています。

チェーン店などもたくさん開いていることもありますが、売り上げが落ちれば閉店になることもあり、逆に繁盛していればお店の広さを広げていかなければならないこともあります。

素人が飲食店を開くのはかなり難しくできれば飲食店について知識のある人と一緒にお店をオープンした方が成功する秘訣といえます。飲食店の原価率は3割といわれていることが多いですが、立地や条件などによってはもう少し低くなったり高くなる場合もあります。人件費に求められる数字としては、料理の内容などにもよりますが普通は25%から40%くらいと言われています。普通言われているのは、高い食材を使用しているお店は人件費が低く、原価が低い食材などを使用しているところは人件費が高くなると言われています。

いろいろ勉強してから飲食店は開いた方が良いでしょう。

ケータリングカーの改造を行って集客をアップ

移動販売車であるケータリングカーは、車のデザインというのは集客要素として重要であり、販売する食べ物等の種類に合ったオシャレなケータリングカーの場合は人をひきつける可能性が高くなります。

ケータリングカーを活用する事で移動式カフェにしたり、一品物の食べ物を車で作って販売したり、宣伝や広告商品をアピールしたり、移動式オフィスにしたりと様々な活用が可能になります。

車を持ち込んで改造してくれる店舗もあり、かなり大きくデザインや形状を変える事も可能ですし、装飾等デザイン全般の打ち合わせをしてオリジナルの車を作る事で集客アップに繋がる可能性があるものです。

新車を購入する方も居ますが、中古車を購入してそれを改造するというパターンも多く、いつでも飲食店舗等を始める事が出来るというのは大きな利点であり、設備には電気だけではなくガスや水道等も付ける事が出来る車になっています。

日本でも最近増えている移動販売ですが、アメリカ等では市民に広く親しまれる商売の形式であり、初期投資を少なく飲食業を開始出来るのは利点と言えます。

利益率も高めの商売ですし、人気店舗になれば大きな利益を稼ぐ事も可能ですし、何よりも臨機応変に販売するものを変更していけるのも魅力と言えます。

ずっと継続的に人気を得られるなら問題は無いですが、時代や流行の移り変わりもありますし、それに応じて販売するものを変えて移動販売をする事は有効です。

週末だけの商売として行っている方も居ますし、中には趣味で行っているという方も居るものであり、客通りの悪い所に固定店舗を構えてしまうと身動きが取れないですが、移動式店舗の場合は自分で客の居る場所に移っていく事も出来ます。

移動販売車で商売を行う場合は、車のデザインは集客の第一歩にもなりますし、ケータリングカー改造して人目をひいて商売する事は有効であり、状況に応じた変化を続けていく事も大事です。

場所や時代に応じて適した販売物やデザインを選択していくと、常に稼げる商売になりえます。

英語対応可能やファミリーに対応できる飲食店

支払いにはクレジットカードでやりたいという希望にも添える飲食店が増えています。このお店では、クレジットカードで支払えるから小銭を持って行かなくてすむのが良いところです。とっても簡単にカード1枚で支払えるのが、とってもスマートです。

飲食店の中には、ポイントが付くお店もあり、ますます便利です。ポイントは100円ごとに付くことが多く、楽しい気分でそんなお店を利用することができます。このポイントサービスはスタンプの場わいもあります。

スタンプは10個集めては1,000円割り引きになったり、景品が貰えるという具合です。ポイントだけではなく、割引クーポンが付くこともあります。100円や500円という割引クーポンが貰えることがあり、よりお得に食べることができます。

飲食店では、英語での接客が可能なお店もあります。これからの日本もますます海外から多くの外国人が訪れます。その訪れている中で、やはり英語対応ができるお店というものはかなりプラスになります。そういったお店があれば、おのずと外国人のお客も増え、ますます活気が出るものです。

又、バリアフリーな床や階段、車いす利用可能な飲食店もあり、脚の悪いお年寄りの人でも容易に店内に入ることができるのが魅力的です。トイレもバリアフリーで、しかも幅が広いから車いすも入れるようになっています。

他にもオープンエアなお店などもあり、ますます充実した設備が用意してあるのです。

ファミリー対応のお店なら、小さな子供が座れるチャイルドシートを用意してあります。とっても座りやすく、テーブルの位置まで座れるように高さ調整もできます。とっても安全に座れて、楽しく子供も食事ができます。

ファミリー対応のお店なら、小さな子供が食べれるお子様ランチを準備している所まであります。食べやすいように小さめにカットしてあったり、お寿司も小さめに握られているのがとっても嬉しいところです。

ファミリーがゆったりと座っては、食事ができるようにテーブルや椅子が置いてあるのも良いところです。

美味しいラーメン屋巡りは楽しいです。

飲食店の中でも私が良く行くところはラーメン屋です。
私でなくてもそういう人は結構いるような気がします。

ラーメン屋には純粋にラーメンしか置いていない店もありますが、餃子からご飯ものまでいろいろなメニューが揃っている所もあります。

私が昔からよく行っているラーメン屋はまさにラーメンしか置いてありません。
さらに、味で言えばメニューは1種類しかありません。

それでもかなり有名なラーメン屋でいつも行列ができています。
量は少なめなので普通盛りだとそれだけではお腹は満たされません。

私は平日の昼食時間を過ぎてきて、店内が空いてきた頃に行くようにしています。
3時のおやつではないですが、おやつの量にちょうど良いくらいです。

塩分の摂りすぎを考えると、スープはあまり飲まない方が良いのかもしれませんが、私はほとんど飲みほしてしまいます。
多くても月に1回程度なので、その時だけは塩分を気にせずに、思う存分ラーメンを堪能しています。

数ある飲食店の中でも一人で入る店はほとんどありません。
一人で入る飲食店は、メニューが一つしかない、そこのラーメン屋ともう1軒くらいです。

そこのラーメン屋では誰かと食事を楽しむというよりも、そこの味を堪能しに行くという意味合いの方が強いです。
誰かとそのラーメン屋に行くこともありますが、圧倒的に一人で行く方が多いかもしれません。

ラーメンの量が多くない分、何かのついでにふらりと立ち寄ることができるのも良いところだと思います。
飲食店は多いですが、なかなか一人では入りにくい所が多いものです。

特に初めての飲食店は特に入りにくいかもしれません。
また、当たり外れが大きいので、新しく開拓する飲食店に入るのには少し勇気が要ります。

ラーメンの値段は普通の飲食店の定食などの食事と同じくらいです。
そのため、味に失敗してしまうととても残念な気持ちになってしまいます。

以前は新しいラーメン屋や飲食店を開拓していたのですが、結局、自分の味の好みは変わらずに、同じ店に行くようになってしまいました。

星を見るだけの野外イベントに参加しました!

私は幼い頃からプラネタリウムというものが大好きでした。空調の効いた室内で星を眺めるという特殊な行為もそうですが、おそらく星自体が好きだったのでしょう。ですが東京都内に住んでいるということもあり、綺麗な星空を眺める機会はありません。

眺めてみたいと思っていても、汚く淀んだ空がそれを許してはくれないのです。そんな私に先日とあるイベントが舞い込んできました。友達が天体観測の野外イベントチケットを二枚ゲットしたというのです。彼氏といくつもりだったらしいのですが、彼氏に急用が出来てしまったため、私が誘われたようです。なんだか釈然としない話ですが、無料で星を見に行けるだけ良ししたわけです。

地方であれば星なんておそらく空を眺めるだけで見ることができるのでしょう、きっと星空を眺めるだけの野外イベントが存在することにびっくりしたかと思います。またそんなイベントがチケットを取らないと参加できないほど人気であることにも驚いたことでしょう。

東京では先ほども言ったように空自体が汚いため、星空を見るための環境を用意してもらえるというのは、とても嬉しいことなのです。またそのイベントは東京都内から出るというわけでもないので、手軽で参加しやすいのがポイントの一つでした。

当日、友達と夜空をただただ眺めていたわけですが、私はこんなにも綺麗なものがこの地球上から眺めることができるものなのかとひどく感動したことを覚えています。友達はというと、地方出身なだけあって今まで星空は眺めてきているようで、あまり感動している様子ではありませんでした。

東京で育った身としては羨ましい限りですが、そんな彼女もきっと小さいころに私と同じように感動したのだと思うと、なんだか納得してしまいます。

もっとこういった情的な野外イベントが増えればいいのにと思うのですが、需要の量を見てもあまり増えないかもしれませんね。たまにはこういった野外イベントもいいものなんですけど…。”

屋内よりも盛り上がる野外イベント

野外イベントの魅力は何といっても、大空の下で行うので、自然の風を感じることができることでしょう。
コンサートやライブでも屋内よりも屋外の方が盛り上がるような気がします。

私も以前、屋外イベントでフジロックフェスティバルに行ったことがありました。
山の中なのでステージ移動も大自然の中を歩くことになります。

私は日帰りでしたが、テントを張って3日間フルに楽しむ人も大勢いました。
観客の7割は外国人で、日本の山奥にいながらも、まるで海外に来ているような雰囲気でした。

野外イベントの楽しみの一つは屋台です。
フジロックでは世界各国の屋台があり、さまざまな料理が並んでいました。
もちろん地元の美味しい料理もあり、私もその美味しさに舌鼓を打ちました。

フジロックは雨天になることが多いようですが、私が行った時は真夏の晴天で、とても暑い日でした。
天候に恵まれすぎて、暑くて汗だくになりながらも、お目当てのアーティストのライブを見に行きました。

夕方暗くなってくると、大きな照明が灯り、野外ステージはまた別の雰囲気を醸し出していました。
星空の元のライブステージも、野外イベントならではのものです。

観客が多すぎてアーティストが豆粒のようで、ほとんど見えませんでしたが、それでもスピーカーから流れてくる大音響で会場は非常に盛り上がっていました。

日本人以上に外国人はライブで盛り上がっているように見えました。
ノリノリでまさに海外に行ってライブに参加しているような雰囲気でした。

ほとんど英語の歌ばかりだったので、一緒に口ずさむことがあまりできなかったのが残念です。
今度、野外イベントのライブに行くことがあれば、もっと英会話ができるレベルになって参加したいと思いました。

それでも非常に楽しい野外イベントの時間を過ごすことができました。
最近は屋内イベントばかり参加していますので、たまには野外イベントにも参加して大自然の空や空気や自然に多いに触れたいと思っています。

猫好きの聖地、猫カフェに潜入してきました!

私は猫が好きです。猫が好きで好きでたまらなく、猫を見ると、どんなに苛立っているときでも、顔がニンマリと綻んでしまいます。家でも3匹の猫を飼っていますし、野良猫を見かけると挨拶せずにはいられません。そんな私が見つけた最強の飲食店が猫カフェです。

猫カフェのことは以前から話には聞いていました。しかし、どこにでもあるようなお店ではないので、私には縁なく、猫カフェに通う機会には恵まれてきませんでした。ところが先日、私と同じく猫好きである会社の同僚に、猫カフェ行かないか?と誘われてしまいました。なんでも彼の住んでいる地域に新しく猫カフェが出来たようなのですが、一人で行くのは恥ずかしいから一緒に来てくれとのことなのです。男二人で猫カフェに行くのもどうかと思いましたが、私も前々から猫カフェには行ってみたいと思っていたので快諾しました。

そして、行ってきました、猫カフェに。カフェとは言っても、一般のカフェとは店の造りは違って、むしろ普通の民家のような内装です。猫にとって居心地の良い空間を目指すならば、普通のカフェのような内装は好ましくないのでしょう。猫カフェの主役は人間ではなく、あくまで猫ですから、猫目線でお店が造られているわけです。実際、ふかふかのカーペットの上でくつろぐ猫たちは実に気持ちよさそうです。また、猫用のアスレチックみたいな立体家具も豊富に置かれていて、高いところが好きな猫には遊びがいのありそうな空間にもなっていました。どの猫も実に幸せそうに見えたものです。

店内には十数匹の猫がいましたが、どの猫も人懐っこく、撫でたり、顔をうずめたりしても嫌がらない猫たちばかりで、私たちはおおいに癒やされてしまいました。いい年した男二人が猫相手にデレデレしているのは、一般的にはみっともないことなのでしょうが、こことは猫好きの聖地、猫カフェ。猫とじゃれることを咎める意地悪な人はいません。思う存分に猫とふれあうことができます。猫カフェ、最高です。こんな飲食店がもっとたくさんできるといいのになと思わずにはいられませんでした。

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